第20回
こよみのよぶね2025
あなたの過ごした12ヶ月はどんな毎日でしたか?

この年の出来事
第20回。「こよみのよぶね」は2006年の第1回から数えて20年目を迎えました。柳ヶ瀬商店街・宝玉会館では、第1回(2006年)の月行灯のフォルムを再現した記念行灯「20」の制作が12月7日から行われました。
当日は16時からの「冬至迎え」で1〜12の数字行灯と干支行灯に灯りがともり、17時30分に出船。干支船に先導された月船が長良川を回遊し、19時からは巫女による「こよみっけ!!渡し」の儀式が行われました。
制作の様子は、明後日新聞社岐阜支局と岐阜県美術館アートコミュニケーター「~ながラー」が発行した号外に詳しく記録されています(下のPDF)。
行灯と制作チーム
担当月の船をクリックすると、その月の船を歴代つくってきたチームをたどれます。
写真
資料
協賛
- 森ビル都市企画株式会社
- 岐阜ハウジングギャラリー
- 株式会社ヒビノスペシャル
- ELEPHANTdesign
- 岐阜長良川温泉旅館協同組合(岐阜グランドホテル・十八楼・鵜匠の家すぎ山・ホテルパーク・石金)
- 小島紀夫事務所
- カミノシゴト
- 丸石株式会社
- 榎本ビーエー株式会社
- 株式会社ムラヤマ
- タナカ ナツキ
- ホリ ユキ
後援
- 岐阜市
- 朝日新聞社
- 岐阜新聞
- 岐阜放送
- 中京テレビ放送(株)
- 中日新聞社
- メ~テレ
- 読売新聞社













